LINVOICEでできること
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1
LINEカメラでレシート撮影。
経費を5秒で記録 -
2
サーバー保管で
レシートは捨ててOK -
3
整理はあとから
パソコンで!

1
LINEカメラでレシート撮影。
経費を5秒で記録
2
サーバー保管で
レシートは捨ててOK
3
整理はあとから
パソコンで!
「LINVOICE」はLINEのカメラ機能で
レシートを撮影すればOK。
登録番号・購入日・合計金額・消費税・発行元を記録できます。
データは「LINVOICE」のサーバに保存されます。
管理が面倒な紙のレシートは破棄しても大丈夫。
撮影のみでデータ化し、紛失のリスクも避けられます。
※「電子帳簿保存法」は、対象書類を電子データとしてパソコンやハードディスク、クラウドなどに保存した場合は、基本的に原本を破棄できます。
レシートなどをひとまずLINEカメラで撮影しておけばOK。
仕分けなど細かな作業は後日パソコンでゆっくり行うことができます。確定申告の作業もらくらく!
撮って記録するだけでなく、仕訳・インボイス確認・請求書発行・会計ソフト連携まで。経理のひととおりが「LINVOICE」で完結します。
レシートや領収書をLINEのカメラで撮影するだけ。発行元・購入日・合計金額・消費税・登録番号を瞬時に読み取ってデータ化します。
金額だけでなく勘定科目・支払方法・適用税率・明細行まで自動で抽出。仕訳は使うほど学習され、精度が上がっていきます。
適格請求書発行事業者の登録番号(T番号)を国税庁の公表データに自動照合。取引先が適格事業者かどうかをひと目で確認できます。
取引年月日・金額・取引先での検索に対応し、改ざん防止のハッシュを自動付与。データはクラウドに安全保管され、紙のレシートは破棄してOK。
カード会社の利用明細CSVを取り込むと、金額と日付から領収書と自動でマッチング。突合できない明細だけが残り、経費の計上漏れを防ぎます。
勘定科目別・取引先別・月次推移をグラフで可視化。前月比・前年同月比や、急増した費目のアラートで支出をひと目で把握できます。
取引先向けの適格請求書(インボイス)をブラウザで作成。ロゴ・社判入りのA4 PDFをそのまま発行でき、税率ごとの内訳も自動で記載します。
弥生会計・勘定奉行・マネーフォワード・freee の形式でCSVを書き出し。日々の記帳や確定申告の作業がスムーズになります。
事業スタイルに合わせて
2つのプランをご用意しています
月10件
0円
(税込)
月10件までレシート(領収書)のAI解析と保存
1ヶ月
550円
(税込)
無制限でレシート(領収書)のAI解析と保存
「LINVOICE」利用者なら誰でもOK。
3万9800円~確定申告に関する事務作業をご依頼いただけます。